--年--月--日 (--) * 編集
新しい記事を書く事で広告が消せます。
|
A propos de l'auteur
Liens
Commentaires
・最初のCD by 四季歩
(07/15 20: 21) ・お返事遅れました。 by 猫目
(07/17 21: 26) ・検索してたどり着きました by おボー
(06/23 02: 04) ・庄司浅水とは! by 猫目
(06/12 22: 15) ・ご無沙汰です by 魔羅一郎
(06/10 11: 06) ・後ろ向きの美学 by 猫目
(03/10 20: 06) ・猫様お上手! by 未知との遭遇
(03/06 21: 59) ・ルビーの指輪の思い出 by 猫目
(03/06 21: 08) ・まいじょさん・・・so cool!! by 未知との遭遇
(03/06 00: 02) ・ルビーの指環 by まいじょ
(03/05 13: 46) Trackback
Recherche
|
2008年10月18日 (土) * 編集
2008年10月13日 (月) * 編集
2008年10月02日 (木) * 編集
2008年09月28日 (日) * 編集
![]() ドヴォルザークの交響曲九番ホ短調「新世界より」を初めて聴いたのは、小学校の音楽の時間。先生がレコードをかけてくれたのだが、おそらく、有名な第四楽章と、第二楽章の「家路」だったと思う。それから、母親に連れられて、初めて聴きに行ったオーケストラのコンサートの演目が「新世界より」だった。確か、新日本フィルだった。 「新世界」とは、19世紀後半にドヴォルザークが渡ったアメリカのことで、まさに、その頃、アメリカは、ヨーロッパの人々にとって、新世界だったわけで、ドヴォルザークも、黒人霊歌などに大きな影響を受けたようだ。「新世界より」とは、そんな、ドヴォルザークの、故郷の人々への便りのようなものとされている。 2008年05月11日 (日) * 編集
エレキを始めた娘は、どうやらパンク系を目指しているらしい。
コブクロとかではなくてちょっと安心するが、パンクとコブクロ、子を持つ親としてどちらが安心なのかと訊かれるとちょっと困る。まあ、いいじゃないか、パンクで。大賛成である。 今日は、ラモーンズを聴かせてやった。どうも、娘の聴いている日本のバンドが、ラモーンズのファンらしい。そうだろう、そうだろう。怒涛のスリーコード攻撃で知られるラモーンズなら、ギター初心者でも弾けそうである。あとは、ノリだ。 |
Calendrier
Categories
・litterature (文学) [15] ・art (アート) [9] ・musique (音楽) [20] ・cinema (映画) [8] ・pensees (思想) [6] ・voyage (旅) [19] ・gastronomie (食) [7] ・arts martiaux (格闘技) [17] ・surnaturels (超自然) [12] ・大久保風土記 [1] ・未分類 [12]
Archives
・2008年10月 [3] ・2008年09月 [1] ・2008年05月 [2] ・2008年04月 [1] ・2008年03月 [1] ・2008年02月 [1] ・2007年12月 [1] ・2007年09月 [1] ・2007年07月 [1] ・2007年06月 [1] ・2007年05月 [1] ・2007年04月 [2] ・2006年12月 [1] ・2006年10月 [2] ・2006年09月 [5] ・2006年08月 [3] ・2006年07月 [2] ・2006年06月 [3] ・2006年05月 [3] ・2006年04月 [3] ・2006年03月 [2] ・2006年02月 [5] ・2006年01月 [6] ・2005年12月 [9] ・2005年11月 [7] ・2005年10月 [9] ・2005年09月 [11] ・2005年08月 [7] ・2005年07月 [12] ・2005年06月 [17] ・2005年05月 [3]
Les notes recentes
・船岡山 (10/18) ・幽霊子育て飴 (10/13) ・八木邸 (10/02) ・新世界より (09/28) ・歌声喫茶とパンク少女 (05/11) ・澁澤龍彦回顧展 (05/05) ・娘がエレキを。 (04/29) ・中央線はメトロか。 (03/03) ・ラ・ボエーム (02/10) ・尾道のポリーニ (12/30) ・あずなぶうる流しながら (09/23) ・神の子と霜降り (07/21) ・カーペンターズと私 (06/06) ・ロッド・スチュアートと私 (05/19) ・木戸修と後楽園ホール (04/30) ・私の夜 (04/13) ・自転車はどこへ行った (12/25) ・怪談なかよし堂 (10/31) ・観察するふくろう (10/19) ・パウリスカ あるいは現代の背徳 (09/27)
Fortune
Copyright
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||